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第5回GPIラウンドテーブル(ワシントン)
- 2008-11-29 (土)
- 04・イベント
第5回GPIラウンドテーブル(ワシントン)*
経済同友会米州委員会の意見書「新しい日米関係構築」
日時:2008年12月2日(火) 6:00-8:00 PM
会場:CSIS戦略国際問題研究所4階会議室
(1800 K Street, NW, Washington, DC)
*ラウンドテーブル終了後、Sichuan Pavilion (中華レストラン)にて懇親会を開催します。
出席登録は、当日正午までに氏名・所属を明記の上、pranj3@gmail.comまで
メイルにてご連絡下さい。
なお、本ラウンドテーブルは、「オフレコ」とさせていただきます。
スピーカー
岡野 貞彦 (経済同友会・副理事・執行役)
浅野 貴昭 (経済同友会・政策調査マネージャー)
コメンテーター
若林 秀樹 (CSIS 戦略国際問題研究所・日本部・客員研究員)
小紫 雅史 (在米国日本国大使館・一等書記官 環境問題担当)
モデレーター
中嶋 圭介 (GPI共同ディレクター)
【略歴】
岡野貞彦 (経済同友会・副理事・執行役)
中央大学商学部経営学科卒業後、経済同友会事務局入局。主事として企画調査(国際経済)を担当した後、米国イリノイ大学経済学部より政策経済学修士号取得。帰国して同友会に復帰し、主事(国際事業=欧州・ロシア担当、兼企画調査=経済政策・政治担当)、参事(国際担当)、参事(企画調査・代表幹事関連担当)、副理事兼企画部長等歴任。05年5月より現職。
浅野貴昭 (経済同友会・政策調査マネージャー)
東京大学文学部社会学科卒業後、株式会社日本航空に5年半勤務。その後渡米して、ニューヨーク大学大学院で政治学修士号取得。01年8月より、日本政策投資銀行ワシントン事務所勤務(シニアリサーチアナリスト)。帰国して05年6月より現職。
若林秀樹 (CSIS 戦略国際問題研究所 客員研究員)
早稲田大学商学部卒、ミシガン州立大学院農学部修士課程終了。80年よりヤマハ(株)勤務、労組役員を経て93年より在米日本大使館1等書記官として政府開発援助(ODA)と日米協力を担当。帰国後、電機総研副所長を務め、01年民主党比例区で参議院議員に初当選。在職中、「次の内閣」経済産業大臣・財務副大臣、国際局副局長を歴任。さらにイラク、シリア、イラン等を訪問し安全保障、復興支援、核問題等幅広く国際問題に取り組む。08年3月より現職。
小紫 雅史 (在米国日本国大使館・一等書記官)
一橋大学法学部卒業後、環境庁(現環境省)入庁。自動車税制のグリーン化やレジ袋の有料化、日本で初めての環境自主協定の創設などに従事。03年、シラキュース大学公共経営大学院修了(MPA/MA)。帰国後、「環境省を変える若手の会」「中間法人プロジェクトK」を立ち上げそれぞれ代表・副代表に就任し、日本の将来像と霞が関改革の具体案を発表。07年2月より現職。主に米国の気候変動政策に関する業務に従事。
*本ラウンドテーブルは、政策海外ネットワーク(PRANJ)と共催されました。
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第4回GPIラウンドテーブル(ワシントン)
- 2008-09-27 (土)
- 04・イベント
第4回GPIラウンドテーブル(ワシントン)*
「日米の預金保険制度その他のセーフティネットについて」
日時:2008年9月29日(木) 6:00-8:00 PM
会場:CSIS戦略国際問題研究所4階会議室
(1800 K Street, NW, Washington, DC)
スピーカー
玉木 伸介 (預金保険機構 参与)
モデレーター
中嶋 圭介 (GPI共同ディレクター)
日本は、1990年代に米国のS&L危機への対処に学びつつ、金融危機への対応能力を強化した。日米の金融危機に対する制度的備えの現状を比較し、今後の日米の政策課題を整理する。
【略歴】
玉木 伸介(たまき・のぶすけ) 預金保険機構参与
東京都出身。1979年東京大学経済学部卒。日本銀行入行。1983年ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス修士課程修了(Msc. in Economics)。日本銀行考査局、企画局、国際局、情報サービス局などを経て、2001年総合研究開発機構 (NIRA) 出向(主任研究員)、「高齢化社会における政策優先性の研究――日米共通の視点から」に従事(報告書として『年金2008年問題』日本経済新聞社)。2004年預金保険機構出向、2007年同財務部長、2008年7月より現職。
*本ラウンドテーブルは、政策海外ネットワーク(PRANJ)と共催されました。
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GPI 2008 関西フォーラム
- 2008-08-22 (金)
- 04・イベント
グローバル政策イニシアティブ(GPI)・2008関西フォーラム
グローバル・地域政策イノベーターが協働デザインする次世代のための仕組み創り
グローバル化の深化に伴う様々な経済社会構造の変化に対して、国家枠と地域枠双方の政策対応のギャップを埋めることが急務になっている。そのギャップを埋めるために如何に戦略的に枠組みを構築するかが、持続可能な日本社会・地域を次世代に繋げられるか否かを大きく左右する。本フォーラムでは、グローバル・地域双方から政策の知を結集し、未来配慮型および民参画型のキャパシティ・ビルディングについて議論し、政策イノベーションを通して長期的視点から政策枠組みを協働デザインすることを目的とする。
主催: グローバル政策イニシアティブ(GPI)
共催: 宝塚シンクタンク研究会
協賛: 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
後援: 日本経済新聞社 日本公共政策学会関西支部
日時: 2008年 9月 20日 (土) 10:15 AM-6:00 PM
会場: 関西学院大学大阪梅田キャンパス (梅田阪急インターナショナルホテル14階)
〒530-0013 大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー14階
定員:100名
会費:3,000円 (学生1,500円 登録フォーム記入時に明記し、当日学生証をご持参ください)
*フォーラム後、懇親会を開催します(会費:5000円 会場:ノール・ワインウェアハウス)
| プログラム |
|---|
| 10:15 AM- 開場・受付開始 |
| 10:30-10:40 AM 開会挨拶 |
| 10:40-11:20 AM 基調講演
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| 11:20 AM-12:40 PM パネルI 「公的年金改革の再検証:総合的退職保障への合意形成に向けて」 狙いと論点:5年ごとの人口推計改訂と財政再計画のサイクルで行われてきた公的年金改革は、日本の高齢化対策の最前線として注目されてきた。しかし、官僚主導の財政的持続性の議論に終始するあまり、問題の本質を踏まえた上で改革の選択肢と効果を明示し、広く国民から理解と合意を得てきたとは言えない。本パネルの目的は、2004年改革の結果を複数の側面―財政的持続性、将来の給付・負担レベルの妥当性、国庫支出負担の引き上げとファイナンス、制度の一元化、年金積立金運用、民間年金制度の整備、国際的比較における日本の改革努力の評価―から検証し、次のステップへの具体案を提示することにある。
|
| 12:40-1:30 PM 昼食休憩 |
| 1:30-2:50 PM パネルII 「包括的災害マネジメント:情報・知識統合型の戦略的危機管理対応へ」 狙いと論点:広域に影響をもたらす災害マネジメントにおいて、分野別対応、組織別対応など、縦割りでの対応が依然として主流であるのが現状である。これに対し、本パネルでは、グローバル化を取り巻く構造的変化と、地域の要請の両方を考慮しながら、政策上戦略的にアプローチを行う方法について検討する。特に、分散化しがちな経験や知識を効果的に集約させ、包括的な取り組みを進めるための戦略的なプラットフォーム創りについて議論する。海外の地域の事例および日本の地域の事例を通して、市民と企業の観点を含め、ベスト・プラクティスと課題双方を引き出していく。それによって、包括型災害マネジメントのためのプラットフォーム創りの鍵となる要素を提示し、現状と比較しながら、改善に向けて何が必要かを検討する。
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| 3:00-4:20 PM 特別トークセッション 「新しい資金仕組み創りとシンクタンク」 狙いと論点:本セッションでは、従来のアプローチを超えた資金仕組み創りとシンクタンクの在り方について議論する。GPIの焦点の一つである「民が関わるシンクタンクの仕組み創り」のために何が不可欠な要素になるのかについて具体的な示唆を得ることを目的とする。特にこれまでの経緯と現状を精査した上で、新しい資金仕組み創りを通したシンクタンクの可能性と課題について提起を行う。
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| 4:30-5:50 PM パネルIII 「環境循環型社会の創造:温暖化と資源・食料問題から考える」 狙いと論点:人間の活動による環境破壊の影響は深刻さを増し、新興国の経済成長の環境負荷も今後更に高くなることを示している。グローバルな課題となった環境問題に対し、排出量取引を始めとする市場原理を導入することで、あるいは技術革新を進めることで対応しようとする取り組みが進む一方、持続可能な社会の実現には、根本的な社会システムの転換が必要との見方もある。本パネルでは、持続可能な社会のための具体策に関わる海外および日本の事例を通して、環境循環型社会創造の可能性について議論する。
|
| 5:50-6:00 閉会挨拶 |
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第3回GPIラウンドテーブル(ワシントン)
- 2008-04-01 (火)
- 04・イベント
第3回GPIラウンドテーブル(ワシントン)*
Democratization of Asia: Challenge and Agenda of Japan's Economic Diplomacy †
Speaker
Masako Ikegami
Policy Expert Member, Global Policy Initiative and
Professor and Director, Center for Pacific Asia Studies, Stockholm University
Commentator
Michael Green
Senior Advisor & Japan Chair, CSIS and
Associate Professor, Georgetown University
Moderator
Keisuke Nakashima
Representative of PRANJ, Co-Director of GPI, and
Research Associate, CSIS Global Aging Initiative
Wednesday, April 9, 2008
6:00-8:00 p.m.
4th Floor Conference Room
Center for Strategic and International Studies
(1800 K Street, NW, Washington, DC)
Japan has committed comprehensive security policy by using non-military and much economic resources such as ODA and active trade. Has it enhanced security of Japan and democratization of Asia, a critical factor for peace and stability of Asia? The seminar will scrutinize Japan's economic diplomacy and its effect on the cases concerning China and North Korea, as well as Taiwan as a counter-example to 'China model'.
Masako Ikegami is Professor and Director of the Center for Pacific Asia Studies (CPAS), Stockholm University since 2001. Her research ranges from empirical analyses of defense R&D and production, defense policy-making process, arms control & disarmament, to East Asian regional security and confidence building measures. She has published a number of books, monographs, and articles, including most recently “NATO and Japan: Strengthening Asian stability” in NATO Review (summer 2007). She was a POSCO Visiting Fellow in 2005 at the East-West Center, Honolulu, on 'North Korean nuclear crisis and its implications for the future East Asian security'. She is an active participant of the Pugwash Conferences on Science and World Affairs on arm control & disarmament, nuclear non-proliferation and conflict prevention issues, currently as a board member of the Swedish Pugwash Group. She holds Doctor of Sociology from the University of Tokyo and Ph.D. in peace and conflict research from Uppsala University.
Michael Green is a senior adviser and holds the Japan Chair at CSIS, as well as being an associate professor of international relations at Georgetown University. He served as special assistant to the president for national security affairs and senior director for Asian affairs at the National Security Council (NSC) from January 2004 to December 2005. He joined the NSC in April 2001 as director of Asian affairs with responsibility for Japan, Korea, and Australia/New Zealand. From 1997 to 2000, he was senior fellow for Asian security at the Council on Foreign Relations. He served as senior adviser in the Office of Asian and Pacific Affairs at the Department of Defense in 1997 and as consultant to the same office until 2000. From 1995 to 1997, he was a research staff member at the Institute for Defense Analyses, and from 1994 to 1995, he was an assistant professor of Asian studies at the Johns Hopkins University School of Advanced International Studies (SAIS). He graduated from Kenyon College with highest honors in history in 1983 and received his M.A. from Johns Hopkins SAIS in 1987 and his Ph.D. in 1994. He also did graduate work at Tokyo University as a Fulbright fellow and at the Massachusetts Institute of Technology as a research associate of the MIT-Japan Program.
To RSVP, please send e-mail with your name and affiliation to <pranj3@gmail.com>.
* 本ラウンドテーブルは、政策海外ネットワーク(PRANJ)と共催されました。
† A Presentation liaison to a Grant project of the Taiwan Foundation for Democracy (2007).
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第2回GPIラウンドテーブル(ワシントン)
- 2007-11-08 (木)
- 04・イベント
第2回GPIラウンドテーブル(ワシントン)*
「世界経済フォーラムからみる日本」
日時:2007年11月8日(木) 6:00-8:00 PM
会場:CSIS戦略国際問題研究所4階会議室
(1800 K Street, NW, Washington, DC)
スピーカー
土屋 聡 (世界経済フォーラム アソシエイト・ディレクター(日本担当))
モデレーター
中嶋 圭介 (GPI共同ディレクター)
毎年1月の世界経済フォーラムの年次総会である「ダボス会議」にはどのような人が集まり、何が議論されているのか。ダボス会議や同組織と日本との関係はどうなっているのか。本セッションでは、ダボス会議を含めた世界経済フォーラムの様々な活動を紹介する中で、ジュネーブ本部から見える日本と、今後の日本のグローバルプレゼンスを考える。
【略歴】
土屋 聡(つちやあきら) 世界経済フォーラム アソシエイト・ディレクター(日本担当)
慶應義塾大学総合政策学部卒業、政策・メディア研究科修士課程修了後、政策分析ネットワーク事務局、参議院議員政策スタッフ、SFC研究所研究員・上席所員などを歴任したのち渡米。フルブライト奨学生としてワシントンDC・ジョージタウン公共政策研究所(公共政策修士)へ留学し、オックスフォード大学トリニティ・カレッジ、ハーバード大学ケネディ行政大学院等で公共政策コミュニティ形成のあり方や情報通信政策について研究。その後、OECD(経済協力開発機構、パリ)を経て、世界経済フォーラム・ジュネーブ本部において初の日本人正規職員(日本統括マネージャー)として採用され現在に至る。同フォーラムのグローバル・リーダーシップ・フェロー。
*本ラウンドテーブルは、政策海外ネットワーク(PRANJ)と共催されました。
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第1回GPIラウンドテーブル(ワシントン)
- 2007-08-23 (木)
- 04・イベント
第1回GPIラウンドテーブル(ワシントン)
「GPIの創設・東京フォーラム・今後の展望」
日時:2007年8月23日(木) 6:30-9:30 PM
会場:Sichuan Pavilion (1814 K Street, NW, Washington, DC)
スピーカー
清水 美香 (GPI共同ディレクター)
中嶋 圭介 (GPI共同ディレクター)
上野 真城子 (GPI顧問)
政策分野別に核となる関係者とインフォーマルに議論する「GPIラウンドテーブル」シリーズの初回を開催しました。この機会を通して、ワシントンDCにおける日本政策コミュニティのキープレーヤーと、アメリカにおける政策産業の発展、政策形成における役割や影響、日本の政策形成の現状、問題点、日本の過去の様々な草の根政策活動、GPIのミッション、アプローチ、フォーカスなどの精査のためのブレーンストーミングなど、約3時間にわたって活発な意見交換を行いました。
今後も、多面的政策ネットワーク基盤創りと建設的な議論の場作りのための活動の一環として、この「ラウンドテーブル」を各国・各地で開催する予定です。
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東京フォーラム(プログラム)
- 2007-08-19 (日)
- 04・イベント
グローバル政策イニシアティブ(GPI)・キックオフ東京フォーラム
「グローバル化との連関性:日本の公共政策の可能性と課題」
主催: グローバル政策イニシアティブ(GPI)
後援: 政策空間 ヤングライオンズ
日時: 2007 年7 月21 日 1:00-6:10 PM
会場: 国際大学グローバル・コミュニケーション・センターホールA/B
東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2 階
案内状・登録フォーム
プログラム(講演者の略歴)
議事録(要約) ![]()
| プログラム | |
|---|---|
| 1:00- 開場・受付開始 | |
1:30-2:00 オープニング
| |
2:00-2:40 基調講演
| [基調講演: 小池 洋次] |
2:40-3:40 パネルI 「市民が関与するグローバル公共政策の在り方」
|
[パネルI: 左から丸楠・池上・清水・上野] |
| 3:40-3:55 休憩 | |
3:55-4:55 パネルII 「グローバル問題としての高齢化と東アジアにおける政策的協調の現状と課題」
|
[パネルII: 左から小峰・清家・八代] |
4:55-5:55 パネルIII 「「東アジア共同体」形成を巡る諸問題―エネルギー・環境面での協力の現状と課題」
| [パネルIII: 左から伊藤・小池・藤井] |
5:55-6:10 クロージング
|
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東京フォーラム(招待状・登録)
- 2007-07-01 (日)
- 04・イベント
グローバル政策イニシアティブ(GPI)キックオフ東京フォーラム
「グローバル化との連関性:日本の公共政策の可能性と課題」へのご招待
この度、グローバル政策イニシアティブ(GPI:Global Policy Initiative)の立ち上げに伴いまして、来る7月21日(土)、東京六本木にて政策フォーラムを開催致します。皆様をご招待致したく、以下にご案内申し上げます。
GPIは、ワシントンDCと東京を拠点に活動する日本人政策研究者・実務家が、近年少しずつ広がり始めた草の根政策活動を、より具体化する仕組み創りのためにキャッチボールを始めたことに端を発しています。「グローバル化の深化」と「公共政策」の連関を重視する人をつなぎ、専門領域や異なるセクターを超えた様々な知識と経験を体系化し、日本国内外の政策関係者の「橋渡し」をすることを使命としています。本フォーラムは、そのキックオフ・イベントとして、皆様と率直で忌憚のない議論の場、政策アイデアを通した交流の場にしたいと考えております。
当日は、小池洋次日本経済新聞ヨーロッパ社長を基調講演者としてお迎えするほか、「市民が関与するグローバル公共政策の在り方」、「グローバル問題としての高齢化と東アジアにおける政策的協調の現状と課題」、「「東アジア共同体」形成を巡る諸問題: エネルギー・環境面での協力の現状と課題」をテーマに、3つのパネル・ディカッションを企画しております。
座席数が限られておりますので、恐れ入りますがお早めにご登録いただきますようお願い申し上げます。以下のフォームにご記入の上、<GlobalPolicyInitiative2007@gmail.com>までご連絡下さい。
当日、会場で皆様にお目にかかれますこと、楽しみにしております。
清水 美香 中嶋 圭介
共同ディレクター
グローバル政策イニシアティブ(GPI)
************* 申し込みフォーム ***********
氏 名:
所 属:
メイルアドレス:
*********************************
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