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GPIメンバーの声

2009年9月現在、世界6カ国(日本、米国、英国、スゥエーデン、スイス、オーストラリア)より、GPI運営関係者も含めて320名が、同メーリングリストに登録されています。その中から一部の方を、以下にご紹介します。

井口 直樹(弁護士) IGUCHI, Naoki(Lawyer)
My practice areas are closely connected to international trade and investment policies, which are now formed by consensus among international communities. Now private bodies, professionals and practitioners as well as governments are active members of the international community. I believe that private bodies, professionals and practitioners, who have sufficient experiences and insights in international transactions and investments, should take initiatives to form such consensus.
私の専門分野は、国際通商・投資政策と深い関係がありますが、これらは国際社会のコンセンサスによって形成されます。そして民間団体や専門家・実務家も、政府とならんで、いまや国際社会のアクティブな構成員であります。むしろ、国際ビジネスや投資について豊富な経験や視点を有する民間団体・専門家・実務家こそが、そうした合意形成のためのイニシアティブを積極的に取るべきだと考えています。
植田 昌也(在ニューヨーク日本国総領事館 経済部 領事)
12月21日付けの日経11面(中外時評)を見て、関心を持ちました。NY赴任後、日本に比べ、政策議論を行う人々の層の多様性やネットワークの強さを感じており、NYでは様々なシンクタンク・大学に出入りしております。できましたら、民・官の区別、日本人以外・日本人の区別なく、日本を中心とする各国の政策議論の発展に寄与していただくことを期待しています。
大林 稔(龍谷大学経済学部教授)
アフリカの政治・経済研究を専門としますが、NGOに参加してシンクタンク・アドボカシー活動の一端を担っています。
狩野 敬子(福島学院大学福祉学部准教授 – 憲法・医事法/LL.M. Candidate, Georgetown Law Center)
ワシントンDCのロースクールへの留学の機会を得て、憲法、人権、移民・難民法等を学んでいます。外部から、日本の国家的課題は政治そのものだと指摘されることが多く、日本の政策形成への関心が強くなりました。
黒澤 善行(シンクタンク2005・日本 研究員)
政策実務者や政策研究者たちが「公共政策」をキーワードに、さまざまな垣根を越えて有機的に結びつき、新しい公共政策のあり方を情報発信していこうとするGPIの理念、取り組みに賛同いたします。
郡山 昌也(早稲田大学大学院博士課程/国際NGO IFOAM世界理事)
21世紀の政策決定には、政府と企業だけでなく専門性を持った市民社会(国際NGO)の参加が不可欠だと考えます。欧米のように民間のシンクタンクに資金が回り、もっと活性化するための仕組みを強化することも、特にこれからの日本にとって不可欠だと思っています。
児島 剛(グロービス・グループ代表室長/YES! プロジェクト事務局長)
YES!プロジェクトは、政治の「専門家」と「普通の」有権者をつなぐ接点としての活動を続けています。皆様の最新の議論を勉強させて頂くことで、その接点としての機能を高めたく、参加を希望致しました。
小林 庸平(三菱UFJリサーチ&コンサルティング 経済・社会政策部 研究員/NPO法人Rights理事)
日本において、シンクタンク等がどのように政策に関わっていくべきか、関わっていけるのかについて、関心があります。
染谷 雄史(東京ガス株式会社 技術研究所 研究員 – 燃焼・伝熱・流体)
「より良い公共政策」のあり方について以前から興味がありました。これを実現するためには、そもそも社会全体が公共政策に対して興味を持つ必要があると考えており、GPIはその一助となる活動であると思いました。
高橋 孝郎(ジョージタウン大学外交政策大学院・開発専攻)
経営コンサルタントとして民間セクター向けのプロジェクトを経験し、そのノウハウを開発に応用できないかと考えています。現在はワシントンDCに留学し開発理論とビジネスとの接点について学んでいます。GPIでの多様な分野の方々との意見交換を通じて、世界の開発課題と日本の役割を再考できれば幸いです。 
山崎 貴弘(ハーバード大学ケネディ行政大学院/NPO法人Management & Policy Instituteフェロー)
官による政策立案市場の独占を打破すべく人材・政策を政権に提供できる米国型のシンクタンクを目指して私どもも活動しています。同じような理念を抱かれ、よりグローバルに活動されているGPI様から学び、また色々と協働できないかと思い、関心を抱きました。
兪 炳匡(ゆう へいきょう)(ニューヨーク州ロチェスター大学医学部地域・予防医学科助教授 – 医療経済・政策)
米国の政策研究の一端に関わる者として、GPIの活動が、日本における政策形成過程の複線化・透明化に寄与することを期待しています。
匿名希望(ジョージワシントン大学エリオットスクール修士課程在籍)
日本での衆議院議員事務所での職務経験を経て日本の政策形成過程について実際に経験し、現在、大学院留学でワシントンDCに参りました。政治の中枢、ワシントンDCで今度は世界レベルでの政策形成に興味を持ちましたので、グローバル政策イニシアティブへの参加に興味を持ちました。
匿名希望(オーストラリア・フリンダース大学大学院政治国際学研究科修士課程在籍)
これからの日本人の将来、そして日本人の21世紀の国際社会における役割、とくにアジアにおける役割について強い関心があります。私自身もそうですが、アジア全域における開発プロジェクトなど日本が行ってきたことや、日本と他国の関係について知らなかったことが多く、先進国市民がグローバルに考えて行動しているか言われると懐疑的にならざるを得ません。グローバルな影響を持つ政策に民をどのように巻き込んでいくかについて考えていきたいため、参加を希望します。
匿名希望(非営利団体研究員)
マクロ経済分析・経済政策提言の道で生きて行きたいと考えているため。
匿名希望
現在研究を行っている地震学という学問の成果をどのようにして社会へ還元できるのか、そうした問題意識をずっと持ってきているが、その答えは狭い科学コミ ュニティーにとどまっている限り決して得られない。科学技術を取り巻く世界との関係性こそが重要だと思い、幅広い人々との対話を望み、参加を希望しました。
匿名希望
地盤沈下が著しいと言われて久しい関西ですが、関西で前向きな政策提言を行えるグループが存在することを知り、心強く感じました。私は一般会社員ですが、一市民として、グローバルな視点を持った方々との交流を期待しております。
匿名希望
国際協力活動を行うNGO/NPOの組織論研究を行っています。研究を進め、これを実践に生かすためのNGO/NPOの組織強化にも関わっていきたいと考えています。日本国内でシンクタンクやNPOが定着するための仕組みづくりを目指す貴会の活動に関わることがその第一歩になるのではないかと考え、参加を希望しました。
匿名希望(経済産業省・ジョージタウン大学客員研究員)
日本の政策立案市場の「裾野」拡大が必要だと痛感しているため。
匿名希望(京都大学公共政策大学院)
民が関わる政策活動に興味があり、実際に自分も将来的に担い手の一人となりたいと思っているため。

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