「震災後の日本社会の再設計を考える」シリーズ第1弾
ワークショップテーマ:日本社会の再設計における政策優先性の鍵とは
- 日時
- 2011年4月28日(木)18:15~20:00
- 会場
- 東京・日々谷近郊
- 参加費
- 500 円 (軽いお飲み物とおつまみをご用意いたします)
ご参加いただける方は、お名前、ご所属を添え、
info@gpi-japan.netに宛てにメールでお知らせください。場所の詳細について、追ってご連絡さしあげます。
予定プログラム
| 18:00 | 開場 |
| 18:15~20:00 |
フレーム1:震災教訓・復興重点分野を考える
- 「情報」の視点から
- 野呂尚子(科学技術振興機構社会技術研究開発センター アソシエイト・フェロー)
- 東日本大震災・福島原発事故の教訓と課題~「情報」の視点から~
- 「経済」の視点から
- 多田幸雄(双日総合研究所代表取締役社長、CEPEX理事長)
- 「エネルギー」の視点から
- 唐沢敬(立命館大学名誉教授、東京国際大学国際教育プログラム顧問、GPI顧問)
- 危機の時代のエネルギー政策
フレーム2:再設計のための社会システムを考える
- 「市民社会と日本社会新興」の視点から
- 鈴木崇弘(城西国際大学大学院人文科学研究科国際アドミニストレーション専攻客員教授、GPI顧問)
- GPI政策羅針盤ワークショップメモ
- 「行政、社会経済システム」の視点から
- 保井俊之(應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科教授)
- 9-11と3-11:ふたつのメガリスク対処
司会:清水美香(米国東西センター、GPI共同ディレクター)
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