「隙間」の発見と考察を通じて、自分と「医療」の関係を見つめ直す

イベント概要

去る2016年3月3日に京都大学「研究大学強化促進事業「百家争鳴」プログラム」の協力を頂いて実施した「隙間」ワークショップ(成果物レポート)のフォローアップとして、GPI隙間デザイン実験/実践 Lab(京都大学を拠点とする有志研究者ネットワーク)は、「NPO法人 からだとこころの発見塾」との共催で、第二弾「隙間」ワークショップを「医療」に焦点を当てて行います。

今回のワークショップでは、双方の「一人称で考える」「場作り」という共通点を基盤に、参加者が協働するワークを通して、「自分」の中、「医療」の中、「医療」と「自分」の間にある「隙間」を見つけ、医療のより良いあり方を考えます。

日時
2016年5月21日(土)13時15分(13時開場)~16時45分
場所
台東一丁目区民館(台東区台東1丁目25番5号、
台東複合施設いきいきプラザ内、JR秋葉原駅から徒歩8分)
参加費
1000円
対象
高校生以上のどなたでもご参加いただけます
主催
NPO法人からだとこころの発見塾
グローバル政策イニシアティブ(GPI) 隙間デザイン実験/実践 Lab

プログラム

  • NPO法人 からだとこころの発見塾と隙間デザイン実験/実践 Labの紹介
  • 医療についての思いを書き出すグループワーク
  • インスピレーション・トーク
    ・小島あゆみ(ライター、NPO法人からだとこころの発見塾 理事)
    ・鈴木誠二(株式会社ウェル・ビーイング 代表取締役社長、NPO法人からだとこころの発見塾 理事)
  • さらに医療についての思いを見える化・構造化するグループワーク
  • 発表とまとめ

お申し込みとお問い合わせ

お申し込み

http://goo.gl/forms/EFhiaJCccE
(Facebookページではなく上記URLからお申し込みください)

お問い合わせ

info@hakken-juku.org
(NPO法人からだとこころの発見塾)

2016-05-14 - posted by nowebnolife

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