2011

GPI政策羅針盤ワークショップ(第2回)

「繋がり」から新しい政策仕組みづくりへ~飯舘村「までいの力」モデルから

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GPI Brief(2011年8月第16号)

GPI政策ブリーフ第16号(GPI政策羅針盤シリーズ)として、「今次震災後の日本社会の再生のための政策インプットPartI」を発行しました。

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グローバルエイジング・グローバルヘルスが移民・外国人労働者問題に及ぼす政策インプリケーション

「グローバルエイジング・グローバルヘルスが移民・外国人労働者問題に及ぼす政策インプリケーション~移民・外国人労働者をより良く受け入れるために・日米ケース~」を発行しました。

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GPI政策羅針盤ワークショップ(第1回)

日本社会の再設計における政策優先性の鍵とは?

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GPIリーダーの出版物・活動
レオ・ボスナー
Japan’s Response to a Large-Scale Disaster: Can it be Improved? March 5, 2012
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保井俊之
「日本」の売り方 協創力が市場を制す
紹介ページ
古賀 慶
日米同盟の「ソフト・パワー」ーHADR機能強化へ向けてー
『国際安全保障』第39巻第3号(2011年12月)
清水美香
“Resilience must be key part of policy approach to disaster response,” Nikkei Weekly, September 1, 2011.
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清水美香
“Smaller is better – Private and individual philanthropy after the 3/11 disaster” Asahi Shimbun, August 9, 2011.
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鈴木崇弘
「政治や行政だけに頼らない復興支援「東日本に勇気と希望を」プロジェクトという試み」 『現代ビジネス』2011年8月10日
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清水美香
Policy Lessons for Japanese Disaster Responses Asia Pacific Bulletin, No. 121, East-West Center July 1, 2011
全文
清水美香
『アジアにおける感染症ガバナンス-パンデミック対策を入り口とした再興・新興感染症までの備え-』笹川平和財団2011年6月
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保井俊之
「9・11から3・11へ教訓」『FACTA』2011年5月号
概要
鈴木崇弘
「日本になぜ(米国型)シンクタンクが育たなかったのか?」三菱UFJリサーチー&コンサルティング機関雑誌「季刊 政策・経営研究」2011 Vol2.
概要
古賀 慶
“The U.S. and East Asian Regional Security Architecture: Building “Regional Security Nexus” on “Hub-and-Spoke,” Asian Perspective, Vol.35, No. 1 (Jan.-Mar., 2011), p. 1-36.
古賀 慶
“Japan’s New Policy Defense Program Guideline and Japan-India Security Cooperation,”IPCS Articles (published by The Institute of Peace and Conflict Studies (IPCS) ), No. 3315, January 13, 2011.
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GPI Brief(2011年2月第15号・特別版)

2010年11月27日に開催しましたGPI2010東京フォーラムの第一部、「政策羅針盤」会議からのインプットを取りまとめました。

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Global Health & Global Aging and Immigration Project Workshop

2011年3月25日、ワシントンD.C.でGPIワークショップを開催します。

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